2020年07月28日
SLA読書感想文ワークショップ(順調!!!)
あっという間に7月末。
子どもの終業式・終園式前後行事でバタバタとしているなか、コロナの影響で縮小や中止が多少あるとは言え、ありがたいことにそこそこの楽しいイベントが続き、アーーーーーーーっという間に3週間ぐらい過ぎてしまった気分です。
というより、今夏の目玉イベントにしていた「読書感想文ワークショップ」の資料準備がその合間にあったので大変大変・・・
古仁屋会場も阿木名会場もそれぞれ適切な人数が集まってくれ、しかもその親御さんたちや、まだ未就学児のママでも「興味ある!」と要望してくれた親御さんたちのために、急遽「大人のための読書感想文ワークショップ」を実施。
先週末第一回目が無事終了しました。
実はこのワークショップ。出血大サービス価格です。変な話、同じようなものに去年娘を参加(スパイ)させたのですが、1回90分で5000円。
SLAは瀬戸内町と友人知り合い、友達の友達はみな友達だ!への還元として、1回90分×3セッションで合計3000円。
つまり、5分の1価格です(笑)。
セコイ話ですが、出血大サービスなんです、本当に。
内容は吟味に吟味を重ね、自分がアメリカ留学時に倣ったこと(ランゲージアーツ)、大学院時代に研究論文を書く中で学習したこと(教訓)、そして過去2年間娘をたたき台にして「どうやったら理解しやすいか、引き出しやすいか」を実験して導きだしたものをすべて合わせた集大成!
子どものワークショップを見学していたお母さんたちにも、大人のワークショップに出てくれた参加者の方々にも、
「目から鱗だった!」と有難い有難い感想をいただきました!←いつもならただの自画自賛ですが、今回は本当に「全米が泣いた!」状態でした!
なぜって…
ある「道具(ツール)」を使うのです。
それが「へぇ~」となるらしく、こんなものを使って読書感想文を書くなんて!とびっくりされます。
ホント、最後まで頑張って駆け抜けたい。
残り2セッション。決して「宿題代行屋」ではなく、「今後の子どもたちの人生のスキル(武器)」になるための知恵。
それを与えることができるように、頑張りたいと思います。
みんな、必死に次回まで「例の方法で」本を読んで持ってきてね。
SLA発起人
子どもの終業式・終園式前後行事でバタバタとしているなか、コロナの影響で縮小や中止が多少あるとは言え、ありがたいことにそこそこの楽しいイベントが続き、アーーーーーーーっという間に3週間ぐらい過ぎてしまった気分です。
というより、今夏の目玉イベントにしていた「読書感想文ワークショップ」の資料準備がその合間にあったので大変大変・・・
古仁屋会場も阿木名会場もそれぞれ適切な人数が集まってくれ、しかもその親御さんたちや、まだ未就学児のママでも「興味ある!」と要望してくれた親御さんたちのために、急遽「大人のための読書感想文ワークショップ」を実施。
先週末第一回目が無事終了しました。
実はこのワークショップ。出血大サービス価格です。変な話、同じようなものに去年娘を参加(スパイ)させたのですが、1回90分で5000円。
SLAは瀬戸内町と友人知り合い、友達の友達はみな友達だ!への還元として、1回90分×3セッションで合計3000円。
つまり、5分の1価格です(笑)。
セコイ話ですが、出血大サービスなんです、本当に。
内容は吟味に吟味を重ね、自分がアメリカ留学時に倣ったこと(ランゲージアーツ)、大学院時代に研究論文を書く中で学習したこと(教訓)、そして過去2年間娘をたたき台にして「どうやったら理解しやすいか、引き出しやすいか」を実験して導きだしたものをすべて合わせた集大成!
子どものワークショップを見学していたお母さんたちにも、大人のワークショップに出てくれた参加者の方々にも、
「目から鱗だった!」と有難い有難い感想をいただきました!←いつもならただの自画自賛ですが、今回は本当に「全米が泣いた!」状態でした!
なぜって…
ある「道具(ツール)」を使うのです。
それが「へぇ~」となるらしく、こんなものを使って読書感想文を書くなんて!とびっくりされます。
ホント、最後まで頑張って駆け抜けたい。
残り2セッション。決して「宿題代行屋」ではなく、「今後の子どもたちの人生のスキル(武器)」になるための知恵。
それを与えることができるように、頑張りたいと思います。
みんな、必死に次回まで「例の方法で」本を読んで持ってきてね。
SLA発起人